横須賀線(逗子以遠)

先日、仕事で衣笠に行った際に東逗子駅や他の駅に国鉄タイプの
駅名板があるのに気が付きました。
後日、他の駅を含めてゆっくり訪れようと思っていました。

昨日、千葉で徹夜の仕事が終わってから行ってきました。

まずは「東逗子駅」へ。
逗子駅を出てから車窓に京急の古い電車が保存されている公園がありましたが、
ちょうど駅の中間なので、諦めて次回の課題にしました。

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次は一駅乗って「田浦駅」
ここも国鉄タイプの駅名板が。

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田浦駅、駅の両側をトンネルに挟まれているので11両編成では先頭車が
トンネル内に停車します。先頭と2両目の一番前のドアを締め切ります。

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振り返って駅のホームを見れば、古いレールを使った柱の上屋と跨線橋と
煉瓦のトンネルが見えます。
地方の幹線の駅のようです。
とはいっても写真に写らないようにしましたが、すぐ脇には大きなマンションもあり
やはり首都圏の駅です。

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田浦駅を出て右側、田浦港町の方向に歩くと、相模運輸倉庫の専用線の廃線跡があります。
舗装されたりしていますが、まだ線路が残っています。

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実は今から20年以上前にも現役時代の相模運輸倉庫の専用線を訪れています。
家の帰ってからフイルムを探してスキャナーでとりました。
前もって、当時の写真を持っていけば現在の地点との比較出来ましたが…。
平面クロスが2か所続いたり、トンネルの中で折り返したりと個性的な専用線
でしたが、写真に撮ってあったのはこの2枚だけでした。

当時は京急田浦駅から歩きましたが、「田浦」を名乗っていても全く別の場所で
かなり歩いた記憶がありました。

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田浦駅の後は一駅電車に乗り、横須賀駅へ。
柱にはホーローの駅名板が。

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改札口からホームのほうを見ます。
ここにもホーローの駅名板があります。
改札の向こうに行き止まりのホームがある雰囲気は、高松駅や門司港駅を
思い出させます。

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駅にスタンプがあったので押すことに。
かなり古いもののようです。

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駅舎を撮ります。
古いのですが、おしゃれな建物です。
横須賀はカレーで有名ですが、さすがに8時前に食べる気はしませんでした…。

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そして次は「衣笠駅」
ここも国鉄タイプの駅名板が。

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衣笠駅の駅舎は予想外に立派なものでした。
地方の特急列車や急行列車が停車するような駅の雰囲気です。
模型にしたいような雰囲気の駅です。

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そして最後は久里浜駅。
駅名板ですが、古い物は見つかりませんでした。
ただ、駅舎は古いくて立派なものでした。

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千葉からぐるっと久里浜まで来ました。
家に帰ったから、そういえば…と思い出して出てきたものがあります。
過去には東京湾を一周できるフリー切符もありました。

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横須賀線の逗子以遠には予想外に古いものがありました。
千葉からは確かに遠かったのですが、来てよかったと思いました。
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新緑の小湊鉄道

今週の週末は2日間とも天気が良くさわやかな陽気だったので、ふらりと
小湊鉄道沿線に出かけました。

というか国吉駅助役さんの「房総横断列車の夢に乗る」にキハ200の記事があり、
キハ200も普段から記録しておこうと思いました。

土曜日

桜も菜の花もないので、撮影者はいないであろうと思っていましたが、
月崎駅では数名の方がいたので、急きょ飯給(いたぶ)駅に向かいました。

桜で有名な飯給駅です。
ホームと待合室があるだけの小さな駅です。

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飯給駅に下り列車が到着しました。
車掌さんはローカル線らしく集札業務がしやすい中間の乗務員室にいます。
実はこの列車にはテレビのロケらしく、お笑いタレントが乗車していました。
一旦降りましたが、停車時間がないのですぐにまた乗車しました。
その他の乗降客は0でした。

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小さな無人駅から下り列車が発車します。
いすみ鉄道のキハ52もそうですが、キハの走り去っていく姿は絵になります。
しかも小湊鉄道の車両には昼間は尾灯を点灯させずに円板で後部標識を
示す車両があります。
(たぶんユニットサッシ窓の、最後のほうに増備された車両以外だと思いますが)

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キハが森の中へと消えていきました。
新緑がまぶしい。もう初夏のような陽気です。

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余談ですが、最初に寄った月崎駅に「ご当地ナンバープレート」のポスターが
貼ってありました。
小さいのですが、小湊鉄道もしっかりと描かれています。

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日曜日

お昼ご飯を食べてから以前から撮りたいと思っていた上総久保~高滝間の田園地帯へ。
13時過ぎの下り列車が順光のようです。
小高い丘と田んぼがいい雰囲気です。
単行か2両編成で来ると思っていたら、予想外の3両編成で来ました。

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高滝駅に寄りました。
低いホームと木の駅名板がいかにもローカル線。
ワンマン用のミラーが無いのがいい。

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小湊鉄道タイプの古い駅舎とキハ200を絡めて撮ります。
下り列車が到着しました。

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古い駅舎とキハ200は上総鶴舞駅が有名ですが、
高滝駅もいい雰囲気で、望遠レンズを使えばすっきり撮れます。

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小湊鉄道は桜と菜の花の時期が有名ですが、新緑の時期も爽やかでいいものです。

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横浜みやげ

今日、仕事で横浜へ行ってきました。
駅に根岸線桜木町駅~磯子駅間開業50周年のポスターが貼ってあったので、
NEWDAYSをのぞいてみました。

なぜNEWDAYSをのぞいたかというと、前に仕事で大船まで行ったときに、
NEWDAYSで飲み物を買おうとしたら、横浜線E233系のドロップが発売していたので、
今回も何かあるかと思ったからです。




駅の外の相模鉄道への通路のNEWDAYSをのぞいたら、やはりありました。
京浜東北線のE233系のボールペンとパスケースがありました。
子供へのみやげと思い、パスケース(560円)を購入しました。

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今後も横浜支社でイベントがあればタイアップした商品がNEWDAYSに並ぶかもしれません。
ただ、横浜支社はホームページが無いので事前に情報はありません。
逆にいえば、大々的に宣伝しないから発売から日にちが経ってからでも
購入できるのかもしれません。

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南部縦貫鉄道レールバス (体験乗車編)

5月4日の南部縦貫鉄道レールバスの体験乗車の様子を記事にします。

体験乗車は9:45から開始です。
15時まで開催されているので、とくに急ぐことなく三沢から七戸を目指します。
今日も十和田観光電鉄の廃線跡の脇の道を通りますが、前日気がついたけれど
通過してしまった廃駅の跡に立ち寄りながら行きます。
実は廃駅の跡に寄ったのは子供のリクエストによるもの。
前日の時点で駅の跡に寄りたいと話をしていました。

6歳にして廃線跡めぐりに目覚めるとは…。

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大曲駅と古里駅の跡に寄りました。
大曲駅
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古里駅
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ちなみに十和田市駅の跡と思われる場所にも寄りましたが、跡形もなくなっていました。
廃駅跡めぐりをしながら10時過ぎには七戸駅に到着しました。
体験乗車をするには1日500円の会員券を購入します。
ちなみに中学生以下の子供は無料です。

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スタンプも出されていました。
現役時代に使用されていたものです。

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「レールバスのりば」の看板。
今日は本当に乗れます。

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体験乗車は15分おきに発車しますが、一回の乗車人員が25名に限定されています。
自分たちが行ったときはすぐに乗車出来ました。
ホームでスタッフの方に会員券を見せて乗車します。定員制なので全員が座れますが、
小さい車体なので狭く感じます。
スタッフの方の説明が始まり、いざ発車です。

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独特の「ビー」というブザーの出発合図で運転士さんがギアを切り替えて発車です。
動きだすと現役時代を思いだしますが、距離が短くてスピードが出せないため、
現役時代に感じた突き上げるような振動は体験出来ませんでした。
ホームから野辺地方に移動し、ポイントを切り替えて車庫の前まで移動して、
またホームまで戻るのが体験乗車のルートです。
短い時間でしたが、貴重な体験でした。

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子供も珍しい体験をしたのが楽しかったのか、もう一回乗りたいと言い出しました。
会員券は2日間有効で何回でも乗車出来るので、並んでもう一回乗車しました。
お昼近くには乗車待ちの長い列が。
構内に停めてあるもう1両のレースバスの前で記念撮影などしていたら
お昼近くになったので、七戸駅を後にすることに。
去年はレースバスのエンジンの調子が悪いということで体験乗車は行われなかったそうです。
古い車両なので維持が大変かと思いますが、今後も是非とも継続してほしいものです。

今日も子供たちを遊ばせるために八戸市の「八戸公園」へ。
ここも駐車場と入園料は無料でした。

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中の観覧車などに乗るには1枚110円の券を購入します。
リヤカーのアイスクリーム売りなど、懐かしい雰囲気にあふれています。
かつて千葉県船橋市にあった「谷津遊園」を思い出しました

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八戸公園からの帰りに十和田市の一本木沢温泉に入りました。
ここの温泉は高温、中温、低温と分かれているので、子供でも入りやすい温泉です。
施設もきれいなのでおすすめです。
青森らしく朝5:30からの営業です。

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青森での滞在最終日

新青森駅へレンタカーを返す時間まで少し時間があったので、青森駅近くの
メモリシップ八甲田丸を見学してきました。

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今回の旅行に行く前に職場の先輩から車両甲板にキハ82が保存されているのを聞き、
楽しみにしていました。
特急のシンボルマークが無いのが残念ですが、久しぶりにみたキハ82は
やはりかっこいい。

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JNRマークや青いシートが並ぶ国鉄時代の姿で保存されています。
残念ながら車内には入れません。

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帰りは昼過ぎの新幹線であっけなく東京へ。

今までは混雑を嫌がってゴールデンウィークに出かけるのを避けてましたが、
レールバスの体験乗車など楽しいイベントもあるので、来年も出かけたいと思います。

ただ、来年は「あけぼの」があるかどうか…。


南部縦貫鉄道レールバス (撮影編)

前の記事からの続きです。

「あけぼの」で青森駅に到着した後、新青森駅まで戻りレンタカーを借りました。

5月3日~5日に南部縦貫鉄道のレールバス撮影会と体験乗車のイベントがありました。

青森に到着した3日は撮影会を実施しているのでレンタカーで七戸に向かいました。
南部縦貫の本社がある「旧七戸駅」です。
現役時代からあまり変わっていません。
現役時代から何回も来ていますが、七戸駅を見るとホッとします。

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駅舎内ではグッズの販売をしていたので購入することに。
定期券セット(1000円)を購入。
千曳(開業時の始発駅)からの定期券は2等という文字があり、かなり古いものだと思います。

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駅舎の改札口を抜けてホームに出ると、レールバスが停車していました。
懐かしく思うのと同時にテンションが上がります。

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ちょうど到着してすぐにデモンストレーション走行をしました。
腕木式信号機を走るレールバスです。
このシーンが撮れたのはうれしい。

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デモンストレーション走行は2回ほどホームから野辺地方を往復し、
最後は車庫の前に移動しました。

撮影会らしく、さまざまなシュチエーションが。

まずは除雪用のモーターカーとの3両の並び。

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モーターカーが車庫に入ったのでレールバス2両の並び。

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キハ101が車庫に入ったのでキハ102のみの撮影。

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子供を連れて撮影をしていると1人の女性に話しかけられました。
東奥日報という地元紙の記者さんで、「どこから来たのか」などいろいろ聞かれました。
翌日(5月4日)の記事になりますとの事。

翌日購入しましたが、確かに記事になっていました!!。
自分の名前と後ろ姿が記事になっているのを見ると非常に嬉しいのですが
照れくさい気分になりました。

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何枚もレールバスを撮影できたので、これで旧七戸駅を後にします。

子供たちを遊ばせるのに十和田市の「駒っこランド」に向かいます。
駐車場も入園料も無料で、食事する設備もあります。
遊具があって馬と触れ合えたり、無料とはいえ充実した設備でした。
連休でも無料で混雑しない場所もあるものです。

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駒っこランドから三沢までクルマで移動しましたが、気がついたら
十和田観光電鉄の廃線跡と並行する道路を走っていました。

廃駅のホームがそのまま残っているので車からもすぐにわかりました。

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極めつけは七百駅の跡です。
ナビに七百変電所の表示があったので寄ってみると…。
駅舎も現存し、七百駅の表示も。
そして構内には活躍した車両が残されていました。
架線柱が無い以外は現役当時のままです。
以前撮影したモハ3401もかなり色あせてしまっています。
保存なのか放置なのか気になるところです。

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並行する道路からは七百駅跡以外にもいくつかの廃駅の跡が見えました。
この駅の跡は道路から踏切のアーチが見えたので子供が発見しました。
ここもそうですが廃駅跡は駅名板と待合室が無い以外はそのまま、
線路跡もきれいな砂利道になっているところがほとんどです。

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三沢駅もそのままでした。
駅舎はいまだに「電車」の文字が。
駅舎の中も出札窓口(バス)も立ち食いソバ屋もそのまま営業していました。
改札口も張り紙が無ければホームに入れそうな雰囲気です。

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青い森鉄道の三沢駅自体も以前JR時代に訪れた時と雰囲気は変わっていない気がします。

三沢では市街地の中にある「木崎野温泉」に入浴しました。
お湯は熱めですが、ぬるりとしたお湯は入っていて気持ちがいいものです。
350円で入浴できますが、せっけんの類は無いので、持参するか購入するようです。

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3日はこれで三沢に宿泊し、4日にレールバスの体験乗車に参加しましたが、
長くなりましたので、体験乗車の様子は次の記事にします。

あけぼの 再び (追記)

ゴールデンウィークに臨時列車として寝台特急「あけぼの」が再び走り出しました。

連休の前半は家族で風邪をひいてしまい、寝ていて終わってしまいましたが、
連休後半は今日の「あけぼの」号に乗って青森へ出かけました。

また乗れるとは思っていませんでした。


今回は解放B寝台の下段を向かい合わせで使用します。
ネットオークションで落札しましたが、1枚あたり数百円の割り増しぐらいですみました。

発車時間に間に合うように自宅を出ましたが、せっかくなので入線から余裕をもって
見たいもの。かなり早めに上野駅に到着し、駅構内の中華料理店で晩御飯を。

あけぼのに乗車する前からほろ酔い気分です。

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食事と買い物をを終えて入線前に上野駅13番線ホームへ。
発車番線は変わりませんが、発車時刻が変更されています。
編成が短くなったので、最後部も前方に移動し、ロープまで張られていました。

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あけぼのは21:18頃に回送列車で入線してきました。

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明日の朝、青森まで使用するB寝台です。
久しぶりの解放B寝台。つい個室があると個室を使用したくなりますが、
解放B寝台もいいものです。

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定時に上野駅を発車しました。
明日から連休ということで多くの人が乗車しています。
大宮からも多くの方が乗車してきまし、高崎からも乗車がありました。

子供もあけぼのに乗車するのが楽しいらしくなかなか寝ません。
寝るのが惜しいと思うのは大人と一緒のようです。

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子供が寝てから「居酒屋あけぼの」が開店です。
通路にある折りたたみ椅子を出して車窓を見ながら飲むビールは格別です。

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水上を過ぎてしばらくしてから横になりました。
結構飲んだせいかすぐに眠りにつきました。

次の日

子供に鶴岡到着の20分前の「おはよう放送」が入る少し前に起こされました。
定期列車の頃は秋田到着20分前に「おはよう放送」がありましたが、
時間が繰り下がっているので、鶴岡の到着20分前になっていました。

もうすでに明るく、定期列車の頃は見れなった日本海の景色を見ることが出来ました。

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そして酒田駅では10分以上停車があります。
停車時間を利用してあけぼのを撮影します。

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後ろ側からも撮影します。
上野で入線してきたときも思いましたが、金帯、引き戸の客車なので「北斗星」のようです。
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横のサボも4号車の進行右側だけ「奥羽線経由」が入っています。
折り戸あり、引き戸あり、白帯あり、金帯ありと様々なタイプの客車が連結され
寄せ集めのイメージがぬぐえません。

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起きてからすでに3時間近く経った9時少し前に秋田駅に到着しました。
数分の停車時間の間に駅弁の販売が4号車付近でありました。
車内販売も無いので食べ物を購入できる貴重なチャンスです。
この後、大久保駅で行き違いの運転停車をするので、だったら秋田駅で長時間停車をして
くれればと思いました。

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秋田駅では20分後に発車する弘前駅までの583系「弘前さくらまつり」号を見かけました。
秋田まであけぼのに乗車して、秋田からは583系に乗るのもいいななんて考えたりもしました。

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終点の青森駅には定刻の12:19に到着しました。
確かに長かったのですが、起きてからゆっくりできます。
というかもう一回横にもなれます。
スピードでは新幹線にかないませんが、ゆっくり移動できるこういう列車って
必要なのではないでしょうか。

夏休みにも動いてほしいですね。

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最後までご覧いただきありがとうございました。
旅行の続きはレールバス撮影、乗車編で改めて記事にします。
プロフィール

キネ

Author:キネ
房総から昭和を求めてへようこそ!






国鉄標準型時計


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